赤ちゃんが必ずカメラ目線になる!魔法のアイテム

赤ちゃんが可愛く写っている写真って、きちんと撮ったものよりも、
日常の生活感が出ているスナップショットのほうが
味があっていい場合が多いのですが、
やっぱり、スナップ写真ばかりではんくて、おすまししている、ちゃんとした写真も撮っておきたいですよね。

でも、当然のことながら、赤ちゃんは一瞬たりともじっとしていてくれない。
カメラを向けると、そのカメラへの興味が先に出てしまって
カメラで遊ぼうとしてしまったり。
「こっち向いてー」と呼びかけても、まずほとんど思うようにこっちを向いてくれることはありません。
赤ちゃんの機嫌を良くしようとしてガラガラとかおもちゃで気を引こうとすると、そっちのほうに寄ってきてしまったり。
そして、1ヵ所にいるように無理に押し付けたりすると大泣き・・・

正面を向いた写真を撮るのには本当に苦労します。

そんなご苦労パパに、「これを使えば必ず赤ちゃんがカメラ目線になる」という魔法のようなアイテムをご紹介します。

それが、「ShutterBuddy」というアイテム。
ShutterBuddy、カメラに取り付けるフードのような形をしています。
このようなアイテム。
ShutterBuddy
この市松模様が魔法の秘密。
乳児の視覚発達科学と、赤ちゃんの注目を得て維持するパターン認識を使っているのだとか。

でもこれ、自作できそうですよね。
大きめのボードを買ってきて、市松模様を描き、その中心にカメラを埋め込めば完成。

ShutterBuddyを買ってもいいですが、まずは自作で効果が本当にあるのか試してみるのもいいかもしれません。